【四回戦】○○
相手:ギリシャ代表(最終成績四位(?)、前年の世界一)
デッキ:リクルカオス
すんません。あまり記憶に残ってないしちゃんとメモもしてないのでよく分かんない。ということは割と楽なデュエルだったんだと思う。
メモ取らなかったのはこの時点で唯一の全勝しかも全ストの嬉しさと予選通過の安堵感でいっぱいだった為だと思う。
【五回戦】○×○
相手:Talesさん(日本代表)
デッキ:カオスビート(選考会のからデスカリをイグザにした感じだと思う)
対戦前にTalesさんの成績が3-1ということでわざと負けてあげようかとも思ったけど本人がそんな交渉してこなかったし僕自身そういうのは好きじゃないんでやめた。
[一戦目]
初手押収されサイドラなかった為かカイクウかなんかを攻撃表示で相手エンド。返しで引いたのはそうもちろんサイドラww「引きキモくてごめんなさい」って言ったの覚えてるw
その後はリバモン+ブロバでペース握る。押し始めてからは閃光を守備で出させるなど楽な展開だった。で、そのまま勝ち。
[二戦目]
今回は守るカードが少なくてライフ削られる。
場にはイグザ、欲しいのはサイドラ。引け!と願いながらドロー!!引いたのは…スケープゴートwwそのまま刺されまくって負け。
[三戦目]
またよく分からないけど終始こちらが押して勝ったと思う。
試合後結果発表。もちろん僕は一位通過。心配したTalesさんも見事通過。しかし日本代表で通過したのはこの二人だけと予想外な結果になった。レベルを考えたら四人全員通過も充分有り得たんじゃないかと思う。
それと八位(予選最下位)が香港代表の人で本選一回戦で当たる確率が高かった為ツイてないなと思った。なぜなら予選で一番苦戦した相手だし何より引きが尋常じゃないって印象だったから。その日の夜もこの事で頭が一杯だった。またブン回されるんじゃないか(´・ω・`)とか嫌なイメージしか沸かなかった。要はビビってましたね・・・。

